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お客様の声

結婚式を挙げる予定の人には絶対に紹介したいです!


ボン・マリアージュとの出会い

私がボンマリアージュに出会ったのは母からの紹介でした。
 
母が職場の人の結婚式に参加した際に、新婦のあまりに美しい和装とお桂に感動し、それがボンマリさんによるものだと聞いて、ちょうど結婚式の準備をしていた私に紹介をしてくれました。

その当時、主人は海外駐在で日本におらず全て1人で準備をしなければならない状況の中、私はたくさんの結婚雑誌を読み漁りインターネットで調べながら準備を進めていました。式場だけはブライダルカウンターで調べてもらい主人が出国する前に押さえていました。それからはとにかくわからないことだらけで何をどう進めればいいかわからず、式場が提示するスケジュールや話に合わせて進めていました。
 
そこで出会ったボンマリアージュ!

結婚雑誌には載っていない結婚式のお金の話をプロ視点でのアドバイス


ボンマリアージュの打ち合わせで教えてもらうことは結婚雑誌などからは決して知ることのできないものばかりでした。「結婚式は安い買い物じゃないんだからあなたたちが本当に納得がいくものにしないと!」という言葉。「本当に納得がいくもの」とはどういうことなのか…ということなんです。
 
結婚式の準備はまず見積書を作ってもらい、そこから金額は更に上がっていくんだという話を聞いたことはありました。
でもそれが結婚式なんだと思っていました。何百万もかかるのが結婚式なんだと思っていました。前撮りの時にメイクリハーサルをします、と言われればそういうものなんだ、と思っていました。結婚式をしたことがなければそれが当たり前だと思いますよね。

でも冷静に考えたら大事な前撮りの写真がリハーサルのもので良いのかと思いませんか。 こんなに高くなるならどこかを手作りにしてコストを抑えなきゃ…と考えますよね。でもここでは見積書の段階から細かくひとつひとつの項目を見直し、なぜその項目がその料金なのかというところから見てくれます。

内容と金額が妥当なのか、プロの視点で見てくれます。
内容によっては式場と交渉することもあります。

私も実際、内容と金額を見たときに高すぎて納得がいかず、話し合いを重ねて料金を下げてもらったものもありました。その交渉の仕方も含めて相談に乗ってくれました。

ここでは予算や衣装、時間管理、夫婦がこの結婚式で大切にしたいことなど全てを盛り込んで「本当に納得のいく」結婚式を一緒に考えてくれます。着物やドレスひとつにしても実際に手で触り、肌触りを確かめ、何着でも着ることができます。全て写真を撮ってくれてその写真ももらえます。

必ず納得のいくものが見つかる豊富な衣装ラインナップと、快適な着付けは親戚からも好評でした


どの衣装も選び抜かれた上質なものばかりなので必ず納得のいくものは見つかります! 私は祖母も来てくれる結婚式だったので、白無垢、打掛を着てお桂もかぶりたい、ドレスも着たいという希望があったのですが、衣装の枚数が増えれば会場にいる時間が短くなってしまう…ということで衣装のパターンには迷いがありました。
 
でも、ここのスタッフの方々が和装でもドレスでも20分(←だったと思うのですが…)で衣装チェンジをしてくださり、それもストップウォッチで完璧に時間管理をしてくださり会場に新婦がほとんどいないということにはならず、かつ望み通りの衣装を全て着ることができました。
 
式に参加する親戚の着付けも全てボンマリアージュのスタッフの方がしてくださり、みんな「こんなに苦しくない気持ちのいい着付けは初めてだ」と喜んでくれました。

ただ結婚式だけではなく、家族や親族への対応や、義両親や親戚との関わり方や嫁としての礼儀、所作、結婚の考え方、相談にも乗ってくださり、精神的なフォローもしてもらえて、ハードな準備期間も楽しく乗り越えることができました。

今回結婚式を挙げて思ったのは、一生に一回だからこそ、「本当に納得がいく」ものにしたいからこそ、式場に流されるだけではダメだと強く思いました。

どうすればより良い、納得のいく結婚式を作り上げられるのか。
それは全てにおいてプロフェッショナルであるトータルプランナーに相談することだと思います。
私は自分の結婚式を客観的に見つつ、親身にも相談に乗ってくださるボンマリさんが居てくれたおかげで、本当に納得のいく結婚式を挙げることができました。

結婚式を挙げる予定の人には絶対に紹介したいです!
本当にお世話になりました。ありがとうございました。
 

お母様の声

「ボン・マリアージュ」を知ったきっかけ

感謝をつなぐご縁のリレー 20歳代30歳代の職員が多い職場では、年間5件から10件を下らない結婚式や節句に案内をいただく。職場恋愛だと気が付けばテーブルは、管理者会議の運営メンバーだったりすることもある。子供のころ日本舞踊をしていたため、和服や日本髪が毎回楽しみであり、徐々に洋装の髪型の比率が高くなるのをさみしく感じていた

その中で、時々「はっと」する花嫁に合うことがある。時代を超えてやってきた、しっとり艶やかな和装のお姫様である。地毛のようなかつらは自然で、現在っ子である新婦が、母の嫁入り、更に祖母の嫁入りを彷彿させていた。
長女の結婚式にあたり、数組の夫婦にブライダル衣装について尋ねた。すると皆同じ返答をした。「ボン・マリアージュ(以下、ボンマリ)の河村先生にブライダルプロデュースしてもらいました。」
早速、娘に河村さんがプロデュースしたカップルを紹介し検討するように助言した。

衣装以外にも多岐に渡るアドバイス


娘は県外での式場であったが、夫くんが海外駐在中であったため結婚式までの手順をすべて相談していった。数十年に渡るブライダルプロデューサーのノウハウは多岐にわたり、娘はいつの間にか交渉術まで学んでいた。式場のプランナーとの交渉やおもてなし料理やテーブルコーディネートのお花屋さん、自分たちの思いを形にしてゆく喜びにあふれた準備期間であったようだ

「カメラマンさんは過去の作品を見せてもらい決めたとのこと」


これも、ボンマリのアドバイスである。衣装は吟味されたものが揃い、スタッフが全力で花嫁の持てる輝きを引き出してくれる。 結婚式は、新郎新婦の夫婦の誓いの式であり両家の親族をつなぐものである。

さらに、披露宴は二人の歩みを支援して頂ける方々に感
謝を込めるセレモニーである。新郎新婦は誓いをかたく、親はふたりの歩みを参列者に感謝とともにお願いしながら挨拶する。ボンマリではブライダルの意義も話してくださり、準備期間に自然と結婚式を通して社会の学びができる。

感謝をつなぐご縁のリレー


参列者や披露宴の写真を見た人に、衣装について尋ねられる機会が多々ある。そのたびに自信をもってボンマリを紹介する。先週6月2週目に、二年前転職した部下にあった。結婚披露宴をするとの報告とともに、「ボンマリにプロデュースしてもらいます。」との事。2年ぶりの出会いが一気にボンマリでつながった。

ボンマリは「感謝をつなぐご縁のリレー」を実践している。これからも、多くの人を幸せにして頂けるボンマリスタッフのご健勝をお祈りしたい。ありがとうございました。


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